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2017/09/07

【気力が上げられない人へ】阿部さんの名言

阿部さんとは誰か……

拙者の個人的な大学の先輩です!

(笑)

文字色 気力を上げるには生きる目的を明確にすることが先決だと思うよ。例えば1週間7日のうち6日を仕事に費やして、残った休みの1日を寝て過ごした場合、この期間は仕事か寝るためだけに生きていたことになる。仕事のために生きている人はそれでも良いけれど、そうでない人は1週間生きていた意味を感じることができない。

つまり休日は自分の決めたやりたいことをきっちりこなす必要がある。自分は趣味のサイクリングが生きがいで、それがやりたいことだから、休日はなるべく乗る。ついでにもう一点、趣味というのは時間を掛ければ掛けるほど深く楽しめるし、レベルが高まる。そうなると他人から一目置かれるようにもなる。

だから自由な時間の少ない職業ならば思い切って趣味を絞ると良い。例えば、単にゲームが趣味、というよりも、通算1万本のゲームをプレイ、の方が凄みを感じるよ。趣味の方で気力を保っていればそのうち仕事に伝播してくるから挫けつつももうちょい頑張れ。長くてごめんなさい







自分自身でメモしていたのを忘れるぐらいひっさしぶりに読んだが、
それに救われることもありますね。

自分がメモした名言でしたが、これが何かしら他人に伝播すれば幸いです。
趣味でがんばれることもある。

――でも拙者は精神的に限界です。
(まだまだ行けると感じるときもある反面、もう無理と思うこともある。
肉体値と精神値の多分2つのゲージで多分成り立っていて、
どっちがが天元突破するか底を着いたら多分もう限界みたいになると思うんだけど、

拙者は精神値が限界に来ました。)



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